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fabforgottennobility:

“my baby”

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41 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2005/05/12(木) 05:07:41 ID:M8tkjIAo
近所のおじさんがマムシを捕まえてきて焼酎の入ったビンの中に閉じ込めた。
4~5日たってマムシも動かなくなり蓋を開けてコップに焼酎を注ごうとしたら
突然マムシが復活してビンの中から出てきておじさんに噛み付いた。
笑っちゃいけないんだけど思わず;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )


  42 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2005/05/12(木) 07:39:52 ID:R6w8i8xc
  »41
  まぁ、一ヶ月ぐらいは余裕で生きてるしね。


  45 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2005/05/12(木) 10:41:07 ID:LLasSdMq
  すごい生命力だからこそ薬になるんだろうな


  48 おさかなくわえた名無しさん sage New! 2005/05/12(木) 13:16:55 ID:Ibd6kPyC
  マムシ酒ってどうやって作るんだろうって調べてみた。

  (1)一升瓶の中に水を半分入れ、生きたままのマムシを入れる。
  (2)水を取り替えながら一週間ほど経つと、余分な排泄物が全部出る。
  (3)全水は捨て、35度の焼酎を一升瓶半分入れ、マムシが弱まるまで待つ。
  (4)弱ったら、焼酎をビンの口元まで入れ、3年ほど寝かせると出来上がり。

  どっこい生きてるってモンじゃないな、すげー生命力 (((( ;゚Д゚)))


  49 おさかなくわえた名無しさん New! 2005/05/12(木) 13:46:43 ID:qlEv8ESQ
  »48
  1~2の状態の水漬けマムシを見た事あるが、中から威嚇されてこわかった。

abigaildonaldson:

Frida Gustavsson by Hans Feurer for Antidote Spring/Summer 2013

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ネットの無料コンテンツだけで一生分遊べる
それくらい、「面白い」は飽和してる
「人間は非線形処理のできる最も安価なコンピュータ・システムである。しかも重量は七〇キロ程度しかなく、未熟練の状態から量産することができる」
『機械との競争』エリック・ブリニョルフソン、アンドリュー・マカフィー(日経BP社)村井章子訳、p54。 (via enjoetoh)
欧州人は「いつか君も凄い人になれる」は偉大な嘘だとわかっているんです。 デブはデブ、村のバカは村のバカ、ブスはブス、ゲイはゲイ、腋臭は腋臭。 それは変えようのない事実なんです。 王族を暗殺していきなり共産主義にすること、貴族が住んでいる館を占拠することは無理なんです。
救いようがない現実なのです。 だから、仮にキャリアポルノを売っても売れないんです。 一方、アメリカや日本では「いつか君も凄い人になれる」という嘘のお話が好まれます。 イギリスや欧州の映画やドラマと、アメリカや日本の物を比べてもわかります。 イギリスや欧州の作品は見るだけで鬱になるもの、どうしょもない現実を扱った物が沢山あります。整形にお金をかけていないからアメリカの俳優に比べると見た目が微妙な人ばかりです。話の内容も、ヤクをやり過ぎて便器に頭を突っ込んだ、最後は頭が狂って死んだ、そんなのばっかりです。別に嘘を求めてないんです。 一方、アメリカや日本の物は、かっこいい航空管制官とかスーパーヒーローがでて来て、凄い能力を持っていて、凄い家に住んでいてという「嘘満載」の話ばかりです。インド映画も真っ青です。嘘を求めている人が多いわけです。 本当の生活が辛いから。 日本人は「いつか君も凄い人になれる」「ハーバードではこうだ」というヤクにお金を払って、永久に終わらない残業から逃避しているわけです。 本当の生活や仕事が辛いから。 ヤク中との違いは、腕に注射器の跡があるかないかです。 早く目を覚まして、足が臭い部長をヨイショすることから始めましょう。 ドラッガーなんて便所紙にもならないんだから。紙が固いから痔になりますよ。

お酒は年月が経つほどおいしくなるわけではありません。ワインにだってピークタイムがあり、その後はだんだん品質が落ちていきます。

お酒の種類によってピークタイムは異なります。Maker’s Mark(有名なバーボンウイスキーの銘柄)の蒸留責任者、Dave Pickerell氏が、ブログメディア「Slate」にアドバイスを寄せていました。

Pickerell氏によると、ライ麦の理想的な熟成期間は9~11年だそうです(ウイスキーはおもにライ麦から作られる)。バーボンの飲み頃は6~10年目とのこと(バーボンはトウモロコシが主成分)。スコッチは? 「種類と製法にもよるが、20年ぐらいがベスト」だそうです。

大麦で作る酒類も同様です。アルコールや木の種類によって熟成のプロセスが大きく変わります。例えば、バーボンは新しい樽で熟成されるので、木の香りをすばやく吸収します。その分、ピークも早く訪れます。一方、スコッチは古い樽で熟成されるため、木の香りを吸収するのに時間がかかります。

もっとも、自宅にあるようなお酒については、あまり気にしなくてOKです。ガラス瓶入りの標準的な強度のアルコール類は、年数を経てもそれほど変化しません。でも、バーや酒店でお酒を買うときは、40年もののウイスキーに大金を払うかどうか、一度立ち止まって考えてもいいかもしれません。

歌舞伎町のナイトクラブでアコーディオンを弾いていた男が自作のリズムボックスを伴奏に使っていた、これに目を付けたナイトクラブのオーナーが量産してみたら全国のBARにバカ売れした、二人はこれは儲かる!と思い、共同でKORGという会社を作った。東京オリンピックの頃の話である。
押入れの奥から古い料理本出てきた。
分厚い辞典のような本で写真もあって立派な本だった。
母が嫁入りの時にお婆ちゃんが買ってくれたそうな。

びっくりしたのが電子レンジってモノが無い時代なので
「ニンジン下茹で○○分」
「葉物野菜は5分蒸す」
など、料理にかかる前の「下ごしらえ」がかなり手間かかってること。
「昔の料理は手間かかったのよ~。」
って言う母の言葉が身に染みた。

自分は料理はするけど電子レンジがないなんて考えられないわ。
もう一つびっくりしたのがこの料理本、昭和40年代前半のものだけど
定価7000円もしてたこと。
「昔は写真の入ってる本は高かったのよ」
って母は言ってたけど、今の価値ではいくらくらいになるんだよ。びっくりだった。

ヒロイモノ中毒 - 押入れの奥から古い料理本出てきた (via darylfranz)

1946年の教員の初任給が400円。なんと給料1年半分。1940年代はインフレ率あたまおかしいから年によってもだいぶ違う。

(via y-u)

これだけ休暇が多いので、誰がいても、いなくても、業務が滞らないようにするためのシステムは抜かりない。ドイツ人は整理整頓が恐ろしく上手で、どこの会社も棚にファイルが整然と並んでいるが、これはすべてをなるべくわかりやすくして、同僚の休暇のあいだの代行業務をスムーズにするための知恵だと、私は思っている。

 医者も夏にたいてい2~3週間はいなくなるが、知らずに電話をすると、留守電が緊急の場合の代行の医者を教えてくれる。つまりドイツでは、誰かがたいてい休暇中なので、それを前提とした代行システムが見事にできあがっているのだ。